やはり本物は全然違う

From:山川晃弘

 
先日のこと、
まさに雷に撃たれたかのような
衝撃的な光景を目の当たりにした。

それは自分の中では、
他の人よりも多少、
知識もスキルもあり、
(あると思い込んでた)

苦手、というのほどの
ことでもなかったので、
あまり勉強もしてこなかった
ところだったのだが、
(はっきりと勉強不足と認識した)

それを見て、
自分がいかに経験不足かを
痛感した出来事だった。

そして、
その凄い光景というのは、
何なのかというと、、、

『対面セールス』

 
その人はセールスの勢いが凄いとか、
売り込みが凄いとか、
そういったのではなく、

ごく自然に話を切り出して
相手の悩みを聞き出し、
興味を惹かれる話題を織り交ぜる。

そして、商品の説明にも入るのだが、
まったく売り込みという要素が前面に出ていない。

そして、
さらに興味深い話に惹き込まれ、
どんどん続きが気になるような
ストーリー展開をしていき、

そして今ある問題を解決、
もしくはもっと自分の暮らしを豊かにするものは
まさにそれだ!と認識させられ、

もはやそれを使わないのは、
ただのバカなのではないか?

と説得されたような
まさに理想の展開の仕方だった。

自分が目指している
セールスライティングの生の風景
まさに目の前で繰り広げられたということだ。

 
ちなみに
僕がセールスを受けていたのではなく、
ただ横で聞いていただけ。

実際にセールスを受けていた人は
まさに考え込むような事態になっていた。

その人にはもともと
自分の中でこれが一番良い
と思っていた絶対的な商品があった。

でも、話を聞いて、
それらを反論できる要素が
一切なかったのだろう。

一般消費者なら
何の迷いもなく選ぶだろうが、
その人は経営者の立場。

そして、そこで
頭の良い経営者であれば、

プライドなどではなく、
特別、贔屓にしている会社などと
関係が悪くして不利益にならない限り、

いかに効率や効果が高いかを優先するはずだ。

 
その目の前で繰り広げられた
まさに完璧ともいえるセールスを
自分はすぐに再現できるか、

と問われると、
正直、自信はない。

そして、
それができないのであれば、
ライティングで人を動かすような
魅力的なコピーは書けないということだ。

対面とコピーはまったく一緒か
というと決してそうではない。

だが、対面のスキルがアップすれば、
どれだけコピーのスキルは
上がるのだろうか、
と思わずワクワクしてしまった。

自分の思い上がりと経験不足に
痛感しながらも、
大変勉強になった出来事だった。

やはりセールスは大事

マーケティングとセールスは
切っても切れない関係だ。

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山川晃弘